佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 26, 2026朝から作業してて、その作業をその強度で、夕方以降も続けるのはすごい大変だと思う。 せめて夕方以降は、ミーティングとかタスクの形を変えないと持たない 人間のタスク設計は、根性じゃなくて、長時間同じ作業は辛い、マインドワンダリングが起こるって前提で設計すべきなんだろうな0 comments♡ 0 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 24, 2026この世がカオスなのであれば、バタフライ効果は成立する。 ブラジルでの蝶の羽ばたきが、テキサスでハリケーンを起こすように、 誰かとの出会い、あの人の一言、何気なく読んだネット記事が、80年後の自分が人生を振り返った時にああ良かったと思えるかどうかすらも変えるかもしれない0 comments♡ 0 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 24, 2026よく物事をシンプルに考えろっていうけど、 結構筋がいい考え方だと思う 言語相対性、言葉が思考を形成するっていう基では、シンプルに考えることで、主語と動詞の距離が近くなる、前提や細かな条件は一旦おいておいて、責任主体とやるべきことが明確になるなと 英語はこれが顕著に見える言語だから、みんな大胆ですぐ行動するのかな0 comments♡ 0 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 22, 2026場所が習慣は形成する要素として大きいなと思ったな、 悪くても良くても、そういう習慣がある場所ならば、それが実行される可能性が高い気がする0 comments♡ 0 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 22, 2026言語相対性は今、「言語が思考を完全に決めるわけではない」という弱い解釈が主流らしいけど、俺はそんなことないと思うな、言語、言葉は強く思考に影響すると思うな。 言葉が変われば、思考の形が変わる。 思考の違いは、行動の違いになる。 行動の違いは、人生の違いになる。 そう考えると、言語、言葉、語彙力の違いは人生を変えるとも言えるんじゃないかなって ある言葉を知っているか、知らないか。 たったそれだけで、自分の感情の見え方も、問題の捉え方も、次に取れる行動も変わる。 同じ現象を見ていても、賢い人とそうでない人では、世界の見え方が違う。 同じ状況にいても、見えている情報量が違う。 180pの世界では見えなかったものが、4Kの世界では見える。 学ぶというのは、ただ知識を増やすことじゃなくて、世界の解像度を上げることなんだなと。 言葉を知るほど、概念を持つほど、同じ現実の中に見えるものが増えていく。 まあ、どこかで学ぶことが絶対真だって信じたい自分がいるだけかもだけど、0 comments♡ 0 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 22, 2026何で頭でつぶやいていることを、こうやって文字にする、誰かに公開するっていう行為がちょっと恥ずかしく感じるんだろ1 comments♡ 0 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 21, 2026今現在、AIが進化して、コードを理解していなくても、アプリを作れる、htmlを作れる、Excelを作れるようになったけど、 じゃあこれからどんどん次元が上がって、何でもAIに言ったら作れるようになるってわけじゃないと思うな 昔、バックエンドエンジニアインターンをしていたけど、俺バイブコーディングできるし上司からの仕様書をそのままAIに投げたらいいだけじゃんって思って最初はそれをしていたけど、結局最後はその戦法は破綻しちゃったんだよね その完成品を評価する評価軸が俺にはなかったから、 その評価軸を手に入れるには結局、その分野を勉強しないといけない わかりやすいもの(ある程度その人が理解しているもの)を作るのはできるけど、理解していないものは作っても判断できないよね、っていう 電卓でとりあえず出た答えをどう使ったらいいかわからない、どう評価したらいいかわからないっていう0 comments♡ 0 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 21, 2026理解っていうモデルにおいて、スキーマの結合、既存知識との結合っていうのがめっちゃ大きかったら、としたら新たなことを理解しようって時に、いかに、既存知識と結びつけられるか、いかにその新しい分野を既存知識での言い換えを上手くできるかってところに焦点を置くべきなんだろうな0 comments♡ 0 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 21, 2026量子力学を学んでてよく思うのは、 量子力学と、理解というモデル、の相性が結構悪いんじゃないかなっていう、 理解っていうモデルには、実は意外と、いろんなステップがあると思ってて、その中で重要なステップとしては、既に知っているものに結びつける=スキーマへの統合っていものがある。 量子力学の二重性、不確定原理はこのスキーマへの統合っていうステップにおいて、バッティングしすぎてる気がするな、 シンプルに古典力学でこの世を見てきた僕らにとって、量子力学のこの世ならざるものはイメージできない、スキーマへの統合ができないっていう、教授たちはどうここを解釈しているのか気になるな、、 それとも、理解はしていないのかな? 人間の脳にとっては、長岡の原子模型とかで表面上の、切り取った一面でしか、捉えることができないのかな?0 comments♡ 1 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 20, 2026ラプラスは1827年に亡くなっている。量子力学が本格的に登場するのは20世紀なので、ラプラスは当然、現代的な「不確定性原理」や「量子測定の確率性」を知らないまま、この世を去った。 ラプラスは「未来は、まだ人間には読めないだけで、本当はどこかにすでに書かれている」と信じたまま死んだのかもしれない。 彼にとって宇宙は、偶然が支配する混沌ではなく、過去から未来へと一続きに編まれた巨大な数式だった。 ラプラスは、そんな冷たく美しい宇宙を信じて、量子の不確かさを知らないまま、未来を予測可能なものとして夢見て死んだのだと思う。0 comments♡ 0 likes
佐野佐野克実@sanokatsumi_ja/Jun 20, 2026日記を取るんだけど、人に見せるものじゃないし、不適切な言葉を使うことが多いんだよね、笑 でも、こうやって、公開する言葉だと、丁寧になる、ポジティブな言葉で整理し直すっていう、思い通りにいかないイラつきでよくない言葉を吐くより、一回落ち着いてポジティブな言葉を出す方がいいんだろうなと思います0 comments♡ 0 likes